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2010年7月29日 (木)

うぬぼれ刑事

さすがクドカン。変わってるわ~。

今回のお気に入りドラマです。おもしろいですよ!

うぬぼれ4も笑えます。

関係ないけれど、最近子どもにせがまれ、ツタヤへ。CDを借りに行ったのですが、ついでに私も・・・と借りました。

きみまろを!

車で聞いて一人にやにやしていま~す。

2010年2月12日 (金)

NHKスペシャル 無縁死

けっこう話題になっているような・・・。このテレビ!私も見ました。

そのときの感想は、この人のことを、こんなに惨めにえがいてよいのだろうかという疑問でした。

ただ、死んだときに一人だった、引き取るような人がいなかたというだけで、この人の人生はさみしい人生だったようなえがかれかたは不自然ではないかと感じました。

そして、「悼む人」を思い出しました。

「この人は誰を愛し、誰に愛され、どんなことで感謝されたでしょうか」というフレーズ。

自分を全く知らない人に、自分の人生が惨めだったように言われたくないなあと・・・。ただ、いくらよい人生だったとしても、死後何日も発見されずという人が増えているのは、社会問題でもあるでしょうから、問題提起としてはよい作りなのかもしれません。

かくいう私も強く反応し、考えさせられました。

2009年12月 4日 (金)

スケート

スケート見てます。

がんばってますね~

すごいわすごいわ。私はスケート場に子供と言っても手すりから離れられませんが・・・。

2009年11月26日 (木)

レイトン教授の映画

長女はレイトン教授のゲームが大好き。

今回のゲームもクリスマスまで待って、サンタさんにもらう予定でいます。そして、映画もみたいらしい。私としては、どうぶつの森も映画はあんまり・・・だったんで、今回も映画はどうかなあと思うんだけどなあ。

どちらかといえば、カールじいさんのほうが見たいわ。

でも、子どもの希望通りレイトン教授の映画になるんだろうな~

2009年11月18日 (水)

ドラマ

私は推理小説好き。そして、ドラマも刑事物?警察物?のようなジャンルは好きなんです。

今回はそんなものがたっくさん。見る時間がなくても録画してしまいます。とても全部は見ることができませんが、毎回でなくてもけっこう見てしまいます。

時間がもったいないとは思うけれど、睡眠時間を削ってつい・・・。

船越英一郎主演の副署長も見ていますが、本当の副署長って行列作った部下の書類にはんこを押しまくるって仕事?

きっと副署長は「違う!」って思ってるだろうな~と見ています。

でも一番好きなものは相棒です。今日は残念ながら録画していなくて、帰宅が9時半だったので、半分だけしか見ることができず残念。

2009年4月27日 (月)

名探偵コナン

我が子は大のコナン好き。

今回もぜひ映画に行きたいらしい。でも、それは長女のみ。

次女や3女は行きたくないだろうが、家族ばらばらに見たいものを見るものいかがなものかと思うので、強い希望をもつ長女の好みでコナンの映画になりそうです。

GWに行くつもりですが無事行けるかな。

ちょっと前まではアンパンマンの映画でその後ポケモン、くれよんしんちゃんだったのが、今はコナン。

常に長女の好みだわ。

2008年6月20日 (金)

最終回

いろいろなドラマが最終回をむかえています。

昨日の「ラストフレンズ」は視聴率のよい番組だったようで、1度も見ていないのに最終回だけ見ようかなと見てしまいました。

でも最終回だけではよさはわかりませんでしたね。

思ったよりハッピーエンドだったような。

今日はずっと見ていたアラウンド40が最終回。

でも、今はNHKの秋葉原の事件についての番組を見ているため、録画です。あとからゆっくり見ようと思います。

秋葉原の事件はひどいです。たった2分足らずではねて刺して・・・そんなに短い時間であんなに多くの人が死んでしまうなんて驚きます。

ワーキングプア、派遣社員で将来の展望がもてない若者が増えていく社会はよくないでしょう。格差が広がれば広がるほど犯罪は増えていく気がします。

2007年12月 9日 (日)

マリと子犬の物語

今日は映画を見に行ってきました。

山古志村の地震の実話をもとにしたフィクションだそうです。

まあだいたい予想通りの内容です。どちらかというと予想よりハッピーな映画でした。

でも、もちろんみんなで泣いて感動しました。

前日の夜、4年生の娘2は必ず号泣するだろう。2年生の娘2はどうかなあ?感動していたらそれだけ心が育っているということだけれど、全然泣かなかったりしてね~とだんなとこっそり話していました。今まで、映画で笑うことはあってもほとんど泣かないのですよ。

で、結果。娘1はやはり何度も泣いていました。隣の娘1はというと、泣いてない。自分の手のひらをくるくる回して手遊びしていました。ずっこけるような笑いの場面では他のお客さんよりも敏感に反応して大笑いしているのですけれどね~。どうして悲しくないのかなあと少々不思議。

映画が終わって「泣いた?」と聞くと「うん5回泣いた。ハンカチで拭いた数だけどね~」と言っていました。私は1度も見てないけれどね。

犬ってかわいいなあと思いました。感動したねと子供と話して帰ることができるいい映画でした。

2007年10月29日 (月)

里山保育園が子どもを変える

昨日NHKで放送していたものを見ました。

なかなかすごい保育園です。みんなどろどろになって遊びます。木の実もたくさん知っていてたくましいです。

包丁もみんな上手に使っています。

保育園で毎日どんな生活を送っているのかなと不思議に思いました。

放送ではとにかく自然の中で遊ぶ、けんかもできるだけ子供に解決させるなどの方針でした。体力をつけるために毎日2時間の散歩もあるとか。料理もします。とにかくすごいなあという印象ですが、番組を見るだけでは少々極端ではないかなと疑問に思いました。

子どもはすごいです。包丁をものすごく上手に使い見事なみじん切りをしていました。けんかが起きても先生を呼びにいくというより近くにいる子どもが相手のところに言って仲裁していました。子どもの力ってすごいなあと感心しました。

もう少し普通の保育状況も見たかったです。室内で本を読んだり絵を描いたり話を聞いたりする時間は放送ではありませんでした。

お母さんの中で「この保育園が気に入ってここに入れると話したら、家族みんなに反対されて大変だった」話している方がいました。ということは地域の評判は必ずしもよくないのでしょうか?

あの番組では保育園では毎日散歩に行って、里山で元気に遊びまわり、ときどき田んぼや畑で作物を育て、休耕田に水を入れて全身泥んこ遊びをするなどの行事が目白押しといった印象です。

小さな溝をジャンプして飛び越えていくのですが、一人の女の子が嫌がって泣いて結局ジャンプの距離が足らず、落ちました。擦り傷程度ではありますが、何かちょっと違う気がしました。嫌がる子に飛ばせる必要はないのではないかなと。

小さい子ですから生まれ月などによる成長の差も大きいと思います。みんなが飛んで行くから自分もいつか飛びたいと思い、自分から挑戦するという気持ちになってからで十分ではないのかなあ。

昔は帰宅後この園のように自由に遊ぶ中で、少々危険な遊びをしたり、冒険をしたり、自分にはできないことをする運動のできる子の真似をしていつかできるようになりたいとがんばったりしたものです。だからつい、保育園でやることかなあと思ってしまうのですが、その考えが古いのかもしれません。

今は帰宅後自由に遊ぶ時間も場所も以前のようにありません。共働きで親の帰宅はすでに暗くなってからでは親が経験させてやることもできないでしょう。親が経験させてやりたいことを保育園が場を作ってやらせてくれるのはありがたいことなのかもしれません。

1時間半の番組であり保育園のほんの1部しか見ることはできなかったでしょうから、もっと知りたいなあと思いました。

見た後誰かと語り合いたくなる番組でした。

2007年10月 5日 (金)

娘3のお気に入り

最近の娘3のお気に入りは「風の谷のナウシカ」。ちょっと前は「トムとジェリー」でした。

2歳児には難しいのではと思うのですが、「オーム見たい、オーム見たい」と言ってDVDを持ってくるのです。娘3にとって主役はオームでしょうか?

私も一緒になって毎日毎日見ているのですが、たしかにいいですね。毎日見ててもそれなりにいつも感動してしまっています。

こんなにわかりやすい映画を作っていたのにどうして最近のジブリの映画はよくわからないのでしょうか。

千と千尋ももののけ姫もよくわかりませんでした。何度も見るとわかるのでしょうか。